スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第3話見て思ったこと

なんか、急にひとりぼっちの寂しさを思い出してしまいました。
第3話を見た時には、「誕生日にさびしかったことがあったなあ。」とか
「思いもかけない人からメールとか電話もらって嬉しかったこともあったなあ」
とか思ってただけだったのですが、
今日は寂しさそのものを思い出してしまいました。
(寂しさではなくて、虚しさの方が適切かもしれません)

なんででしょう?別に私は誰からも愛されてないとか思ってないですよ。
でも、さびしいものはさびしい。人の心って不思議ですね。
普段は日常の忙しさにかまけていろんな気持ちを忘れてるんですよね。
さびしい気持ちも然り、頑張ろうって気持ちも然り。
たかちゃんも、いろんな気持ち持ってるんだろうな。
人間だからあたりまえだけど・・・。

役者って、感受性が豊かでなければならないのはもちろんだけど、
人の心を演じなきゃいけないんだから、
自分の感情を知っているってことも大事なんでしょうね、きっと。
気持ちも入っていて、でも自分そのものじゃないから演技もして。

私は「じゃあ、今から寂しくなってください」って言われても、
寂しくなんてなれない。
役者さんってそれをやってるんですよね? 
やっぱスゴイなあ。わけのわからない文章になってしまってすみません。
スポンサーサイト

コメント

 

コメント

 
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

Powered by FC2 Blog

FC2Ad


Copyright © マツタコA All Rights Reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。